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お風呂をおしゃれにリフォームしたい!壁材・浴槽・設備の選び方を解説!

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お風呂をおしゃれにリフォームしたい!壁材・浴槽・設備の選び方を解説!

お風呂をおしゃれにリフォームしたい!壁材・浴槽・設備の選び方を解説!

マイホームを購入したあとに、お風呂をおしゃれにリフォームしたいとお考えの方もいらっしゃるかもしれません。
しかし、お風呂のリフォームにあたっては、いくつか注目しておきたいポイントがあります。
そこで今回は、お風呂をおしゃれにリフォームするための、壁材・浴槽・設備の選び方について解説します。

お風呂をおしゃれにリフォームするときの壁材の選び方

お風呂をおしゃれにリフォームしたい場合、壁材はパネルを選ぶのがおすすめです。
メーカーごとにさまざまなデザイン・カラーバリエーションを選べ、断熱材が付加されているものなど機能性が高い製品もたくさんあります。
お風呂の印象は壁材単体ではなく浴室全体の色に左右されるため、統一感を意識するようにしましょう。
シックな雰囲気を演出できるグレー系で統一したり、ナチュラルブラウン・ミディアムブラウン系で木目柄の壁材を採用してナチュラルな雰囲気にしたりする方法が考えられます。

お風呂をおしゃれにリフォームするときの浴槽の選び方

浴槽を選ぶときは、色を壁や床と合わせるだけでなく素材選びにも気を配ることが大切です。
浴槽には、FRP素材・人造(人工)大理石素材・ホーロー素材などが選べます。
軽量で耐久性があり、カラーバリエーションを選びやすく安価なのはFRP素材です。
ガラス特有の肌触りがあり、高級感のある浴室にしたい場合はホーローが有力な選択肢になります。
浴槽の形もさまざまなタイプがあり、家族構成などに合わせて選ぶのがおすすめです。
たとえば足をのばして入浴したい方、親子で入浴したい方には「ワイド浴槽」が、ご家族にお年寄りがいて入りやすさを重視する方には「アーチ浴槽」が向いています。
節水を重視するなら、浴槽内がS字型にデザインされた「エスライン浴槽」を選ぶのもおすすめです。

お風呂をおしゃれにリフォームするときの設備の選び方

お風呂をおしゃれにリフォームするなら、デザイン性・機能性に優れた水栓やシャワーを選びましょう。
たとえば楽に操作しやすい「タッチ水栓」や、ホテルでよく見られる「オーバーヘッドシャワー」などが選べます。
照明の選び方でも、浴室の雰囲気は大きく変わってくるものです。
たとえば、ライン形状の照明を選べば、浴室全体を穏やかに照らせるようになります。
朝と夜で雰囲気を変えたい方は「調光」「調色」機能がついた照明を選ぶのもおすすめです。
お風呂場を広く見せ光を多く取り入れたい場合は、扉をガラス張りにする手もあります。

お風呂をおしゃれにリフォームするときの設備の選び方

まとめ

お風呂をおしゃれにリフォームしたい場合、壁材はデザインやカラーを選びやすいパネルが良いでしょう。
家族構成などに合わせ、浴槽の形状を工夫するのもおすすめです。
照明の形状や明るさも、お風呂場の雰囲気に大きく影響するので、予算に余裕があればぜひ試してみてください。
売買物件をお探しなら東京を中心とした広範囲で事業を展開しているMr.LAND株式会社 (Mr.LAND Co., Ltd.)にお任せください。
不動産売買という高額取引に立ち会うプロとして、その対価に恥じないサービスを提供してまいりますので、ぜひお気軽にお問い合わせください。


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